Coum株式会社

Coum(コウム)株式会社は、デジタルと洗練されたサービスで、顧客の価値創造と向上を実現するプロフェッショナルファームです。デジタルが当たり前となり、スピーディかつ複雑に変化するこれからの時代において、顧客とよりよい明日を共創することをミッションとしています。

インフォメーション

イベント情報やCoum株式会社に関するお知らせをお届けします。https://coum.co.jp/

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◆お知らせ◆Forbes Careerとのタイアップコンテンツを掲載を開始!

こんにちは。 Coumでは、Forbes Careerとタイアップし、採用向けのインタビュー記事やオリジナルコンテンツの配信を開始しました。 本日は、代表・廣瀬の独占インタビュー記事が掲載されました。 廣瀬のキャリアの道のりやCoum創業に至った経緯、そして次世代のプロフェッショナルファームとしてのCoumの組織・事業の在り方について、ありのままを語っています。ぜひ、ご覧ください! その他、社員インタビュー記事や、Coumの組織やカルチャーを深堀していくオリジナルコンテ

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◆お知らせ◆採用特設サイトをオープンしました!

先日、Coumは、採用特設サイトを公開しました! こちらの特設サイトでは、Coumを知らない人から、応募を検討されている方まで、企業情報から社員のストーリー、そして最新の募集職種まで、 ワンストップでCoumを丸ごとお伝えしていきます! ◆見どころコンテンツ◆ ・Coumの特徴を数字で伝える「数字で見るCoum」 ・働く環境やユニークな施策が知れる「環境・制度」 ・代表・廣瀬からの「応募者へのメッセージ」 ・フロントラインで活躍する社員の「インタビュー」 ・説明会や採用向

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クリエイティブ・プロモーション施策までワンストップで支援します

さらなる顧客貢献に向けて経験豊富なメンバー参画のもと、クリエイティブ・プロモーション支援チームを発⾜しました。これまでのコンサルティングに留まらず施策の実施や改善など⼀気通貫でご⽀援できる体制を構築しております。 得意とする支援テーマ ①オウンドメディアの最適化 ・コーポレートサイト、サービス紹介サイト ・キャンペーンサイト(LP) ・メールマーケティング ②SNS運用・検索エンジン対策の最適化 ・facebook、Instagram、twitterの運用およびその改善

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テレワーク業務の導入と活用を支援する「業務のデジタル化コンサルティングサービス」を提供開始

アフターコロナにおいても成長を目指す企業に対して、テレワークでの業務を円滑に進めるための「業務のデジタル化支援サービス」を提供いたしました! デジタルツールの選定から、業務改革、コミュニケーション改善まで、企業のテレワーク対応を全面的に支援いたします。 サービス提供開始を記念して、いまならテレワークに関する相談・簡易診断を無料で実施しています。簡単なヒアリングを通じ、お困り事や課題感を把握させて頂いた上で、業務のデジタル化に向けた進め方やスケジュール案を提案させて頂きます

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カルチャー&ピープル

Coumのカルチャーや社員インタビューなど、Coum内部の声をお伝えします。https://coum.co.jp/

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挫折と葛藤を糧につくった理想郷──「仲間も顧客も幸せにする」、それが私の最適解(Coum x Forbes CAREER タイアップ記事)

Coumは、新しいタイプのコンサルティングファームだ。 クライアントとの関わり方、組織の在り方、そして働き方。 その一つひとつが新しく、そこに創業者・廣瀬真彦の個性が生きる。そもそも、彼がキャリアを積む中で感じた課題を解決するために、この会社が生まれたと言っても過言ではない。 Coumの主戦場はデジタル領域。コンサルタントと共に自社のエンジニア、デザイナーが、事業の立ち上げから事業継続・成長のためのプロモーションや運営まで、総合的に手厚く支援する。それが同社のスタイルだ

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「人」が基準の組織運営!ティール組織をベースにしたCoumのチーム経営型組織とは?

Coumでは、「ティール組織」をベースとした、チーム経営型の組織づくりに取り組んでいます。今回は、この独自の組織について、代表・廣瀬のインタビューをもとにご紹介します。 ──Coumが実践するチーム経営型組織とは、どのような組織形態なのでしょうか? 従来のコンサルティング会社では、業界・テーマ毎に所属部門や役割が決められ、縦割りで組織が運営されています。一方、チーム経営型組織は、ピラミッド型ではなく文鎮型に近い形で、チーム単位で、よりフラットに組織を運営するスタイルです。

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組織カルチャーを形成する「Coum Way」策定プロセスと浸透への取り組みとは?

組織づくりには様々な方法がありますが、組織の中核となるミッション・ビジョン・バリューの策定は非常に重要です。Coumでは、バリューを「Coum Way(コウム・ウェイ)」として策定し、社内への浸透に取り組んでいます。今回は、「Coum Way」策定の背景や、込められた想い、浸透にむけた取り組みや課題、人事評価や採用での活用について、代表・廣瀬のインタビューをもとにご紹介します。 ―Coum Wayを策定した背景を教えてください。 創業当初から、事業の新規性のみで勝負するとい

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チーム主体のCoumの採用プロセスとは?オファーレターはラブレター!?

Coumでは、チーム経営型の組織スタイルに即した、独自の採用プロセスを実施しています。今回は、Coum初の採用専任担当として入社した副島が、Coumの採用プロセスや評価基準、入社後の定着施策などを紹介します。 ―Coumの採用プロセスについて教えてください。     Coumでは、人事による1次面接、チームのリーダークラスによる2次面接、そして代表・廣瀬による3次面接を実施しており、それぞれ重視する指標は異なります。すべての面接プロセスで、応募者の方々のマインドセット、スキ

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リクルート

Coumの求人募集に関するお知らせをお届けします。

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【求人】コンサルタント~シニアコンサルタント候補募集(デジタル領域の総合コンサルティング)

現在Coum(コウム)では、プロジェクトマネジャーとして新規事業や新しいマーケティングの取り組みなど、デジタルに関わる経営課題について支援し、クライアント企業の変革に貢献するコンサルタント~シニアコンサルタント候補を募集しています。 募集背景現在多くの大手企業で、デジタルの利用に留まらず、デジタルを前提としたビジネスモデルの変革に取り組んでいます。Coumはそれらのクライアントから、ビジネスとデジタル両面に精通するプロフェッショナルとして評価を得ており、多くの依頼をいただい

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【お知らせ】オンライン会社説明会を開催します

今月は、オンライン会社説明会(計3回)を実施し、当社の事業内容、募集職種の詳細、職場環境などについて、代表・廣瀬よりご紹介いたします。 ご関心のある方は、ぜひご参加ください! ▶日程 ※すべて同様の内容です ①2021年8月11日(水)19:00-20:00 ②2021年8月25日(水)19:00-20:00 ③2021年8月31日(火)19:00-20:00 ▶場所 オンライン(ZOOM) ※お申込みいただいた方には、当日のURLをご案内いたします ▶お申込み方法 以

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【求人】マネジャー~ディレクター候補募集(デジタル領域の総合コンサルティング)

現在Coum(コウム)では、プロジェクトマネジャーとして新規事業や新しいマーケティングの取り組みなど、デジタルに関わる経営課題について支援し、クライアント企業の変革に貢献するマネジャー~ディレクター候補を募集しています。 募集背景 現在多くの大手企業で、デジタルの利用に留まらず、デジタルを前提としたビジネスモデルの変革に取り組んでいます。Coumはそれらのクライアントから、ビジネスとデジタル両面に精通するプロフェッショナルとして評価を得ており、多くの依頼をいただいています。

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レポート&インサイト

Coumが独自に分析したレポートやインサイトについて発信します。https://coum.co.jp/

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DX推進でまず取り組むべきこと

新型コロナウイルスが発生してから、1年以上が立ちました。この外発的な必然性により多くの企業でテレワークが進み、一見デジタル化が推進したかのような印象を持ちます。 しかし、昨年末に経済産業省から発出されたDXレポート2(中間取りまとめ)によると、9割以上の企業がDXに未着手、または途上にあるそうです。 デジタルトランスフォーメーションの定義DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、どのような定義なのでしょうか。そのレポートでは、「企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、

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媒体の特徴を捉えることが広告効果最大化のカギ!4大SNS広告の特徴を紹介

クリエイティブ・プロモーション支援チームを発⾜してから2か月が経過しようとしています。今回はその支援内容の中からSNS広告運用をピックアップし、4大SNS広告と呼ばれるLINE、Twitter、Facebook、Instagramの特徴をまとめました。 LINEは高い利用率を誇り、他の広告プラットフォームではリーチが難しいユーザーへもアプローチが可能なため、ブランドへの親近感、想起率を高めるブランディングを目的とした広告配信が効果的です。 Twitterは情報拡散力に優れて

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百貨店のメイン顧客が若者に?60歳以上の来店客は未だ戻らず、例年の6割程度 ~百貨店の取るべきコロナ禍で変化する行動様式への対応策とは?~

今年6月11日に公開した記事では、スマホ位置情報データ(※1)を使用して、緊急事態宣言後の百貨店における消費者の購買行動を分析しました。 その結果、若年層と高齢者では来店回復の戻りに1.5倍以上の差が生じていることが分かり、リベンジ消費というコロナ禍の消費行動と併せて百貨店は若年層のニーズを取り入れた施策へ移行するべきであると結論づけました。 今回の記事は、以前の続編として、当時の分析及び示唆の現時点での有効性を検証した上で、再度今後の百貨店が取るべき施策を考えます。 サ

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20代・30代の百貨店への戻りは60歳以上の1.5倍! ~コロナ継続を見据えて百貨店が取るべき道とは?~

スマホ位置情報データ(※1)を使って、高島屋大阪店を対象に、緊急事態宣言解除後の来店者及び周辺大通りの通行者数とその属性を、昨年同曜日と比較分析しました。 その結果、従来の高島屋大阪店のメイン顧客であった60歳以上の来店の戻りが若い世代の戻りに比較して遅く、早期に店舗に戻り始めた20代・30代による“リベンジ消費“が行われているのではないか、と考えられる調査結果を得ました。 調査結果を基に、今後の百貨店の集客・販促のあり方を考えてみたいと思います。 サマリー① 通行者の戻り

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